築3年、平屋の暮らしを訪ねて。漆喰メンテナンスへ【桶川市 大和屋 平屋】
こんにちは。
パッシブハウスでつくる埼玉の注文住宅
大和屋・森の家の田村です^^
いつもありがとうございます♪
「子ども達が裸足でかけ回れる森の家」
大きな窓から緑や陽だまりを感じながら、
夏も冬も、一年中心地よく過ごせる住まい♪
その理由は・・・
1. 夏も冬も快適(パッシブハウス性能)
2. 木や自然素材に包まれる心地よさ
3. 家族が自然と集まる、開放的な空間設計 です。
「森の家展示場」にて、実際に体感できます。
お気軽にお越しください^^
▶▶ 「森の家」モデルハウス来場予約|埼玉県熊谷市
詳細は・・・
こちらをご覧ください。
YouTube 「森の家展示場」
(撮影:株式会社スズモク)
▶▶ 【ルームツアー】街角でも森の空間、音楽と暮らす家/パッシブハウス/埼玉県熊谷市


築3年目の平屋にお住まいのオーナー様邸へ、内部漆喰のメンテナンスに伺いました。
こちらは「家族でゆったりと過ごす平屋の家【桶川市 30.0坪】」としてご紹介している住まいです。太陽光パネルを載せた落ち着いた外観と、無垢の木の玄関ドアが風合いよく馴染んでいます。


M様邸 施工事例・・・
▶▶ 家族でゆったりと過ごす平屋の家【桶川市 30.0坪】|施工事例|
M様邸 お施主様の声・・・
▶▶ 『自然を感じながら家族でゆったりと過ごす平屋の家』M様邸|


暮らしの跡も、家の味わいに
室内に入ると、松の板張り天井と太い梁が、変わらず温かく迎えてくれます。窓辺には、お子さんが使われてきた小さな机と椅子。天板に残る色とりどりの跡や、手づくりの木の椅子には、ご家族の時間が刻まれていました。


和紙の照明、窓の外に広がる庭の木々、そして枝にたわわに実る柑橘。四季の移ろいを楽しみながら暮らされている様子が伝わってきます。


漆喰は、直しながら使える壁
内部の漆喰壁は、暮らしの中で小さな傷や汚れがつくことがあります。ビニールクロスと違い、ヒビ割れetc.も部分的に塗り直して馴染ませられるのが漆喰の良いところです。
職人さんが使い込んだコテを使い、元の風合いに近づけるように漆喰メンテナンス♪


建てた後も、ずっとお付き合いを
家は建てて終わりではなく、住みながら手を入れ、育てていくもの。大和屋では、お引き渡し後も定期的な点検メンテナンスやご相談に伺っています。


漆喰のやわらかな風合いや、無垢の木のぬくもり。
森の家展示場では、写真だけでは伝わらない心地よさを実際に体感していただけます。
お話を聞くだけでも、ゆっくり見ていただくだけでも大丈夫です。
どうぞ気兼ねなく、お越しください。
また、性能や自然素材etc.家づくりのご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください^^
▶▶ 「森の家」モデルハウス来場予約|埼玉県熊谷市
最後までお読みいただき
ありがとうございます♪(田村)