森の家の“庭づくり”【注文住宅 大和屋 熊谷市】
こんにちは。
パッシブハウスでつくる埼玉の注文住宅
大和屋・森の家の田村です^^
いつもありがとうございます♪
「子ども達が裸足でかけ回れる森の家」
大きな窓から緑や陽だまりを感じながら、
夏も冬も、一年中心地よく過ごせる住まい♪
その理由は・・・
1. 夏も冬も快適(パッシブハウス性能)
2. 木や自然素材に包まれる心地よさ
3. 家族が自然と集まる、開放的な空間設計 です。
「森の家展示場」にて、実際に体感できます。
お気軽にお越しください^^
詳細は・・・
こちらをご覧ください。
YouTube 「森の家展示場」
(撮影:株式会社スズモク)
▶▶ 【ルームツアー】街角でも森の空間、音楽と暮らす家/パッシブハウス/埼玉県熊谷市


家づくりが完成しても、暮らしはそこで終わりではありません。庭は住み始めてからも、季節とともに、そしてご家族の手によって少しずつ育っていくもの。今回は、そんな森の家の庭づくりについてご紹介します。
森の家の施工事例&お施主様の声は・・・
▶▶ 施工事例|「森の家」大和屋

まずは、道路側の目隠しを兼ねた生垣(トキワマンサク)。
花の咲く植栽を選ぶことで、防犯や視線の遮り以上の役割を持たせることができます。季節が変われば白い花に彩られる木もあり、一年を通して表情が変わるのも庭づくりの楽しみのひとつです。

庭づくりで大切にしているのは、歩く楽しさをつくること。レンガを敷いた小道は、芝生の緑と組み合わせることで、庭全体にリズムが生まれます。


ウッドデッキに小さなテーブルとチェアを置くだけで、庭はもう一つのリビングになります。


モザイクランタンのような遊び心のあるアイテムを添えると、夕方の時間がぐっと特別なものに変わります。
そして何より、庭は家族の時間が生まれる場所。ボールを蹴ったり、駆け回ったり――広い芝生があるだけで、子どもたちの遊び場は無限に広がります。


玄関まわりや建物の際には、あえて外部空間を絞った坪庭を設けることも。限られたスペースでも、鎖樋や落葉樹を一本添えるだけで、光と影が生まれ、住まいに奥行きを感じさせてくれます。


秋になれば、庭木にも小さな実がつきます。赤い実がのぞく姿は、庭が季節を教えてくれる存在であることを思い出させてくれます。


派手な演出がなくても、緑と光、季節の移ろいがあるだけで、庭は暮らしを豊かにしてくれます。これからも森の家では、住まいと庭を一体で考えたご提案を続けてまいります。
実際の緑の質感や光の入り方は、写真だけではなかなか伝わりきらないものです。ぜひ森の家展示場へお気軽にお越しください。しつこい営業などはいたしませんので、安心してご見学いただけます。
▶▶ 「森の家」モデルハウス来場予約|埼玉県熊谷市
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ありがとうございます♪(田村)