寒い家は、もうこりごり。パッシブハウスのすすめ!【注文住宅 大和屋 熊谷市】
こんにちは。
パッシブハウスでつくる埼玉の注文住宅
大和屋・森の家の田村です^^
いつもありがとうございます♪
「冬の朝、布団から出たくない… そんな毎日を変えられるとしたら?」
大きな窓から陽だまりを感じながら、
家じゅうが心地よい温度に包まれる、パッシブハウスの暮らし♪
その心地よさは、「森の家展示場」で実際に体感していただけます。
「森の家展示場」の様子は、YouTubeのルームツアーでもご覧いただけます。
(撮影:株式会社スズモク)
▶▶ 【ルームツアー】街角でも森の空間、音楽と暮らす家/パッシブハウス/埼玉県熊谷市


寒い家は、とにかく嫌!
家が寒い。職場も寒い。お店も寒い。暖かい場所ってどこ?
気づけば、こたつの中だけが天国になっていませんか。
こたつから出られない。
朝起きたら、灯油がない。
寒い家では、家事もひと苦労です。


こちらの森の家の施工事例は・・・
▶▶ 家族を包む、凛とした佇まいの森の家【熊谷市 34.1坪】|施工事例|

パッシブハウスで解決
そんな「寒い家のストレス」を解決してくれるのが、パッシブハウスです。
エアコン1台で、冬は23℃、夏は27℃。
(※「森の家展示場」での実測値)
年間の暖房代は、20,000円ほどです♪
(※「森の家」建もの燃費 光熱費シミュレーション結果による)


性能は、数字で比べられます
家の性能は、次の数字で比べられます。
・Ua値:建物から逃げる熱量(パッシブハウスは0.23 W/㎡K以下)
・C値:建物の気密性能(パッシブハウスは0.2㎠/㎡以下)
暖房していない部屋の冬の最低室温で比べると・・・
・長期優良住宅(ZEH水準/断熱等級5)は、おおむね10℃以上
・HEAT20 G2相当(断熱等級6)は、おおむね13℃以上
・HEAT20 G3相当(最高等級/断熱等級7)は、おおむね15℃以上
(※「HEAT20」の設計ガイドによる)
パッシブハウスは、さらにその上の水準です。


大切な7つのポイント
パッシブハウスをつくる上で、大切なポイントは7つです。
① しっかりとした断熱
② 隙間をなくす
③ 熱橋をなくす
④ トリプルガラス
⑤ 換気システム
⑥ 冬の日射取得
⑦ 夏の日射遮蔽
断熱材は、種類による厚みと施工の精度が重要です。
そして大切なのは、「性能をきちんと計算して」つくることです。


健康にも、やさしい家
寒い家では、部屋ごとの温度差が大きくなります。
温度差が大きいと、ヒートショックが心配になります。
暖かい家は、身体を動かしたくなる家でもあります。
人生100年時代、毎日を元気に過ごすための家づくりを、一緒に考えませんか。


ぜひ、実際に体感してください
数字や写真だけでは伝わらない心地よさを、
「森の家展示場」で、ぜひ体感していただけたら嬉しいです。
お話を聞くだけでも、ゆっくり見ていただくだけでも大丈夫です。
安心してお越しください^^
▶▶ 「森の家」モデルハウス来場予約|埼玉県熊谷市
10/24(土)・25(日) 「パッシブハウス」構造見学会、
森の家の構造をわかりやすくご説明いたします。
お気軽にご参加ください♪ よろしくお願いします^^
▶▶ 見えない気密・断熱を、体感する2日間。パッシブハウス構造見学会🏠|イベント|
最後までお読みいただき
ありがとうございます♪(田村)