森の家の外観いろいろ🏡【注文住宅 大和屋 熊谷市】
こんにちは☘
パッシブハウスでつくる埼玉の注文住宅
大和屋・森の家の田村です^^
いつもありがとうございます♪
朝、カーテンを開けると、リビングいっぱいに広がる光。
床はほんのりあたたかく、廊下も、洗面所も、寒くない。
そんな冬の朝を叶えるのが、パッシブハウスの暮らしです。
「森の家展示場」で、その空気感をぜひお確かめください♪
「森の家展示場」の様子は、YouTubeのルームツアーでもご覧いただけます。
(撮影:株式会社スズモク)
▶▶ 【ルームツアー】街角でも森の空間、音楽と暮らす家/パッシブハウス/埼玉県熊谷市
「森の家」の外観は、森の中に佇むような家。
夏場は日影をつくり、冬場は日差しを入れる。
エコな暮らしに手間ひまを掛けながら楽しむ暮らし。
お施主様ごとに森の家の表情はさまざまです。
今日は、これまでの森の家の外観をいくつかご紹介します。
森の家の施工事例&お施主様の声は・・・
▶▶ 施工事例|「森の家」大和屋

▲ 赤茶の洋瓦と、深い軒下の家
やわらかな赤茶の洋瓦に、ベージュの塗り壁。木の柱が支える深い軒下は、雨の日も自転車を置けて、玄関まわりの居場所にもなります。タイル張りのポーチと赤いポストが、ほどよいアクセントです。

▲ 木立に溶け込む家
白い壁に木板、木製サッシ。周りの木々の緑と一緒になって、自然と風景になじんでいます。窓辺のフラワーボックスも、暮らしを感じさせてくれます。

▲ 板張りと丸窓の家
腰壁の板張りと、まあるい窓が印象的な家です。深い軒の下に縁台を置けば、庭とつながる気持ちのよい場所になります。


▲ 平瓦の家
メタリック色の平瓦に塗り壁。落ち着いた佇まいで、庭木や草花との相性も抜群です。季節ごとに花や緑が主役になり、外観もその時々で変わります。

▲ 大きな片流れ屋根の家
ぐんと伸びた片流れの屋根が、すっきりとした表情をつくります。2階の木のバルコニーが、外観のアクセントになっています。真南方向に向いた大きな片流れ屋根を利用して約19kWの太陽光発電システムが搭載されています。

■ 外観が違っても、変わらないこと
屋根の形や素材、壁や木の使い方はそれぞれ違いますが、「森の家」では共通していることがあります。
・庭の緑と一緒に、家が風景になじむこと
・深い軒や庇が、日射しと雨から暮らしを守ってくれること
・塗り壁と木の組み合わせが、時間とともに味わいを増すこと
お施主様の暮らし方と敷地に合わせて、外観も考えていくのが「森の家」です。

■ 森の家展示場へ、ふらっとお越しください
「森の家展示場」には、太陽の熱を使う設備なども展示しています。
お近くにお越しの際は、ふらっとお立ち寄りください。
しつこい営業などはいたしませんので、安心してご来場ください。
▶▶ 「森の家」モデルハウスのご来場予約はこちら(埼玉県熊谷市)

10/24(土)・25(日) 「パッシブハウス」構造見学会、
森の家の構造をわかりやすくご説明いたします。
お気軽にご参加ください♪ お待ちしております^^
▶▶ 見えない気密・断熱を、体感する2日間。パッシブハウス構造見学会🏠|イベント|
最後までお読みいただき
ありがとうございます♪(田村)