
こんにちは
ホームエンジニアの中島です。
昨日の夜からの雪で、熊谷は8cmも積もったようです。
さて、2010年3月14日(日)に【プロが教えるお手入れ教室第2弾】を開催します。
今回のテーマは、<床(フローリング)・木部>のお手入れです。
当日は、"森の家"ハウスクリーニングを行っていただいています、プロの方をお招きし、
分りやすく、丁寧に皆様の疑問を解決していきます。
今回特別に、当日の内容をちょっとだけお話しします。
①、床・木部洗浄について
・ プロお奨めの洗浄方法 (※木の香りがプ~ン)
・ 必要な道具/洗剤
・ 身近で手に入る! 床/木部洗浄の裏技
②、床・木部のメンテナンス方法
・ 使用道具/洗剤についての説明
・ 裏技
・ etc・・・
その他個別面談では、住まわれてからの皆様のお悩みを丁寧に分り易く教えていただけます。
もし、参加出来なかったが、聞きたいという方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡下さい。
日々の皆様のお手入れが、愛着の持てる我が家へとなっていくのです。
こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。
おなじみ(?)の定期点検シリーズ第7弾です。
今回定期点検にお伺いしたお宅は、先月に外部塗装をしたばかりの10年点検の「森の家」でした。
塗装したばかりと言うこともあり、外壁はピカピカ。
バルコニーは先月に業者が塗装した他、定期的にご主人が塗装していることもあり、とても10年目とは思えない程メンテナンスが行き届いていました。
お施主様は以前建築関係のお仕事をされていて、家についての知識もとても豊富です。
「森の家」のオーナー様の中には、建築関係のお仕事をされている方が以外に多いのです。
市役所の建築課や調査士、中には一級建築士の資格をお持ちの方もいらっしゃいます。
そんな「プロ」の方々が気に入って建てていただける家が「森の家」なのだと思うと少し嬉しくなります。
北欧展示場には季節ごとにステンドグラスが飾られています。
これは ステンドグラス工房シリウスさんのご協力で展示していただいています。
今は春をテーマにしたステンドグラスが置かれています。
1枚目の写真は展示場の玄関にあります「ひな人形」です。お内裏様とお雛様が可愛いですね。
2枚目の写真は「白い花」のスタンドです。リビングの窓辺に咲いています。
3枚目の写真は「繭(まゆ)」です。繭の中からの優しい光は見ている人を引き付けます。
こちらのシリウスさん「くまがや館」でステンドグラス教室を開催されています。
以前ちょこっと教室をのぞかせていただいたことがありますが、ガラスを"はんだ"で固定しているところでした。繊細な作業ですね。
教会などで多く使われているからでしょうか?
ステンドグラスで作られた作品は何となく神聖な。というか神秘的な魅力があります。
ステンドグラスの明かりの中で音楽など鑑賞してみると雰囲気が出ますね。
こちらでご紹介しましたステンドグラスは北欧展示場で展示中です。
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こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。
今日はお客様と設計の打合せがありました。
設計の打合せ内容も大詰めで、詳細な部分を決める話が次々と進みました。
その中で、「浴室は暖房がなくても寒くないよ」等のアドバイスをしてくれる方がいます。
設計しているお宅は、「森の家」オーナー様ご親族の家なのです。
実際に「森の家」に住んでいるオーナー様だからこそ、アドバイスもとても的確です。
他にも一緒にショールームに行ってくれたり、様々なご協力を頂きました。
おかげさまで打合せも順調に進みました。
我々スタッフがお話しをするより、「森の家」オーナー様がお話しする方が説得力があります。
これからもオーナー様と良い関係を築いていかなければと感じた一日でした。
こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。
先日、家具の展示会へ行ってきたお話はしましたが、その中でジェネリックプロダクト?という聞きなれない言葉を耳にしました。
実際に置いてあったものですが、イームズのシェルチェアーがお求めやすい値段でした。
こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。
今日は長野県の上田市にある柳屋建設さんに行ってきました。
大和屋でも色々な催しを開催しておりますが、この柳屋建設さんも色々な事を企画されています。
去年北欧展示場に開設しました森の家図書館。柳屋建設さんも図書館を開設されており利用されている方もたくさんいらっしゃるとか。
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森の図書館の認知度はまだまだと言ったところです。
これから家を建てようと思っていらっしゃる方はもちろん、既に建ててしまわれている方も貸出しております。
どうぞ北欧展示場内の森の図書館で家に関する本をお探しください。
またこの本が欲しいとスタッフにおっしゃっていただければ、出来るだけ取り揃えて行きたいと考えています。(お客様の読みたい本は私たちも読んでおきたいのです)
お昼には信州と言えば"そば"ということで上田駅近くの「刀屋」さんでざるそばを頂きました。
写真は大盛りですが、本当に大盛りで食べきれないくらい。 店員さんは初めての方には大盛りを出してくれません。「普通盛りをたべおわったら、おかわりして」と言われ私は普通盛りを頼みましたが、おなかいっぱいでした。
こしが強くおいしいおそばでした。そしてとても安かったです。
また上田に行くことがあったら行こうと思います。
こんにちは。
現場監督の小山内です。
最近事務所で図面を描いています。
配置図・平面図に始まり、立面図や建具表、屋根のパネル図やコンセント図などの
様々な図面を、一現場約40枚ほど描きます。
様々な図面を描くなか、私は『展開図』を描くのが好きです。
展開図とは、建物の内観を具体的に表現するための図で、
一つの部屋の東西南北の4面を描きます。
家具や棚等の高さが分かるので、現場でとても重宝します。
ではなぜこの展開図が好きかというと、
完成のイメージを具体的に表す事ができるからです。
平面図だけでは間取りくらいしかイメージできませんよね。
でもこの展開図があれば、部屋が立体で表現されるので、
「ここをこうしたい」「もう少し低い方が使い勝手が良い」など、
いろんなイメージがわきます。
描いている私も、お客様が生活しやすい作りや配置を考えながら描いています。
その考えている時間がとても楽しいので、私は展開図が好きなのです。
具体的な打合せに進んだ時、
いろんな図面と共に展開図も提出されますので、
展開図をみてイメージを膨らませてみてはいかがでしょうか?
こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。
今日は家具の問屋さんで新作家具の展示会があったので見てきました。
展示されている家具はどれも"いいな~"と思う物ばかりです。個人的にも欲しいけどいくつも必要な物ではないですし・・・・そうなるとじっくりと選ばなくては。
各ブースでメーカーさんから置いてある家具の説明を受けることに・・・
こちらは日本の伝統工芸品のキャビネット 岩谷堂箪笥さんの商品です。
最近このような伝統工芸品の家具を白い珪藻土の壁、無垢のフローリングのお部屋にアクセントとして置く事も多いとか。
そのように聞いてみてみるとマッチするかも知れません。
フルオーダーで作れるとのことですので、この写真の半分の大きさで3面ガラスの洋風キャビネットをこの伝統工芸の作り方で作って見たいと思いました。
こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。
昨日と今日、北欧展示場で薪ストーブを使ってやきいもをつくりました。
80本位焼きました。一度には5本~7本位しか焼けないので、作り置きをしましたが薪ストーブの上に置いておくと程よく保温出来て食べごろの温度になります。
私も味見をさせていただきました。 失敗作の焦げてしまったやきいもは甘さの中にほんのりとビターな風味が混ざっていて、ちょっと大人のテイストで個人的には好きです。(たぶん体には良くないです)
やきいもを食べながらさせていただきましたお客様とのお話もゆったりとした時間のなか、薪ストーブの火を見ながら、森の家での暮らし方から世間話まで大変楽しい時間を過ごさせていただきました。(自分が楽しんでしまって申し訳ありません)
でもお客様の生の声は貴重な情報とさせていただきます。
そして、これから新しいお客様に森の家をご紹介することにあたりまして、大きな自信となりました。
これからもこのような、ゆるーい、リラックスムードのイベントも開催させていただきます。お気軽におこしいただければと思います。
昨日と今日、やきいもを食べていただきましたお客様、ありがとうございました。
「森の家スタッフブログ」では、森の家スタッフが普段感じていることや、今日の出来事など、自由なテーマで日記を更新しています。