森の家とは

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「森の家」を例えると・・・「玄関を入り、リビングのドアを開けると目の前に広がる大空間。心地よい安らぎを感じる、漆喰と無垢の木の自然素材でしつらえた室内。」ここに断熱性能や気密性能、構造の強さ、耐久性が集約されています。 大和屋の注文住宅「森の家」は、住まう家族の安全や健康、家族のつながりを大切にし、そのために家に与えられた役割を、193年の歴史を刻む大和屋だからこそ実現できる家づくりとして、お客様と一緒に考え形にしていきます。「家族」と「健康」を主題とした森の家の魅力を感じてください。

木造住宅の魅力をもう一度考える

開放感あふれる住まい造りは、しっかりとした断熱と隙間のない気密処理が必要になります。 20年以上前から一貫して森の家は、熊谷の暑い夏を快適に過ごすことが出来て、暖房を使わずに冬を快適に過ごせる家を目指しています。

190年間、木に携わってきた木材商

「木」の魅力はなんといっても時間の経過と共に醸成される「経年美」と「やすらぎ」です。森の家の名が示すように、森の中にいるような空気に包まれた家は、そこで暮らす家族を元気にする力があります。

大和屋がおくる自信作「森の家」

安心・安全・耐久性は標準装備です。森の家の構造の仕組みや耐震・耐久性への考え方をご説明します

世界最高レベルの断熱設計「パッシブハウス」

本当の住まい心地とは何でしょうか?人は家に住んでいるだけで知らず知らずのうちにストレスを受けていることがあります。パッシブハウスは断熱性能が高いことが特徴です。断熱性能を高くすると室内の空気温度と壁や床や窓といった表面温度が一定に近くなり、ストレス軽減につながります。冷暖房設備のわずかな稼働で今までに感じたことのない快適な室内環境を得ることが出来ます。

「森の家」×「自由設計」

住まわれる方のご要望、住まわれる場所や方位を考慮して、設計をおこなっております。仕様、外観、内装をあらかじめご用意したカテゴリーからお選びいただくこともできます。こだわりを実現し、家族全員が幸せになる家づくりのご参考にご覧ください。

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