よくある質問

ホーム > はじめての家づくり > よくある質問

家づくりに関する良くある質問にお答えいたします。

価格に関するQ&A

「森の家」の坪単価はいくらですか? ANSWER

森の家では仕様と内装・外装の設えの選択加え、間取りは自由設計となっております。
目安として施工床35坪で本体価格2000万円~となります。これは暖房負荷70~90kwh/㎡・yの仕様となります。40~70kwh/㎡・yのニアパッシブ仕様では2100万円~となります。13~30kwh/㎡・yのパッシブ仕様では2450万円~となります。このほかに付帯工事費用・オプション工事費用・税が必要となります。
森の家では、家を建てるために必要な費用を全て含めた総額でご提示させて頂きます。具体的にお話をお聞かせいただければ参考価格をご提示させて頂きますので、お気軽にお問合せ下さい。

地盤調査・改良はいくらかかりますか? ANSWER

地盤調査費用は5万円とさせていただいております。
地盤改良費用につきましては地盤調査を行なった結果次第で異なります。
地盤の状態が良好の場合、費用はかかりません。調査の結果地盤改良が必要と判断された場合には費用が発生いたします。
金額につきましては支持層(地盤の固い部分)の深さにより改良方法が異なり、費用も変わってきます。

住宅ローンなど相談にのってくれますか? ANSWER

森の家では住宅会社として住宅に係る費用を明瞭にさせていただきます。住宅ローンに関しましてはフラット35、熊谷市内の金融機関をご紹介させていただきます。そのほか返済計画のご相談やキャッシュフローの作成もアドバイスさせていただきます。

自己資金はどれくらい必要ですか? ANSWER

住宅を建てる際の自己資金は3割程度を目安にしましょう。
土地+建物の費用が3500万円の場合約は約1000万円が自己資金の目安になります。予め土地を所有されている方は、建物はすべてローンという選択もありますが、無理のない返済を心がけましょう。

収入に対してローンの返済額の目安を教えてください。 ANSWER

一般的には年間のご収入の30%~35%程度が年間返済額の上限と言われています。
例えば年収500万円のお客様の場合、返済額の上限は500万円×35%=175万円。
これを12ヶ月で割りますと月々の返済は約14万6千円。仮に算出利率を3.5%、返済期間35年で計算しますと、お借入れできる金額は約3500万円になります。ただし、無理のない返済計画をたてましょう。

家を建てるとどんな税金や手数料がかかりますか? ANSWER

まず建物の登記費用がかかります。
土地から購入される場合には土地の登記費用、住宅ローンを借りる方は住宅ローン手数料と土地・建物の抵当権設定費用。その他にも不動産取得税、固定資産税等がかかります。詳しくはスタッフにお尋ねください。

住宅ローン控除って何ですか? ANSWER

正しくは「住宅ローン減税制度」と言いまして、所得税・住民税の減税が受けられる制度です。
内容は年によって若干異なりますが、平成28年の場合は住宅ローン借入残高の1%、400万円を上限に、10年間の減税を受けることができます。認定長期優良住宅・認定低炭素住宅は500万円が上限となります。

諸経費にはどのようなものがありますか? ANSWER

設計費用や現場管理費用などが含まれます。

仕様に関するQ&A

オール電化にできますか? ANSWER

勿論できます。
しかしながら昨今の電力会社の料金を考えると安易にオール電化をお勧めは出来ません。将来まで含め、お客様のライフスタイルに合うエネルギーの選択が重要だと考えております。 2016年4月より東京電力の電化上手の料金体系が変わり、深夜電力の優位性が少なくなっております。

床暖房にできますか? ANSWER

勿論可能です。
しかし、もともと家が暖かいため、床暖房を付けられる方は多くありませんが、風が発生する対流式暖房を好まれない方には、床下からの輻射熱で風のない暖房をする「床下放熱器」をお勧めしております。

木製サッシを取り付けできますか? ANSWER

可能です。
森の家で使用している木製サッシはトリプルガラスです。輸入品のため特殊なサイズの場合納期が4ヵ月必要になります。性能、価格ともにバリエーションがあります。 基準仕様としてサッシは樹脂サッシを採用しております。

二世帯住宅を建てたいのですが? ANSWER

二世帯といっても何種類かあります。
玄関・水廻り等2箇所あるもの。水廻り部分のみ2箇所あるもの。etc・・・。
また、フロア分離型・メゾネット分離型などもあります。
近年は二世帯住宅を建てられるお客様が増えてきています。


木はオプションですか? ANSWER


大和屋は木を扱って、192年以上の歴史のある会社です。
木の良さを多くの人に知っていただきたいという思いのもと、森の家では無垢の床材、無垢の木のオリジナルドアは標準仕様となっております。

森の家の和室の畳は何ですか? ANSWER


畳の表は通常イ草を使用していますが、森の家の畳の表は強化和紙を使用しています。良いところは色焼けしないために表替えをしなくてもよい。イ草に比べて丈夫。農薬など健康を害するものは使用していない点が挙げられます。
悪いところは、価格が高めという点ですが、表替え1回分高いだけですので、長期的に見ればコストパフォーマンスは高い畳です。

室内の仕様は何ですか? ANSWER


床はレッドパイン(松)の無垢フローリング、壁は漆喰塗り(ラフ仕上げ)、天井は無垢材の羽目板、室内建具はオリジナル木製建具が基本仕様です。その他、お客様に合わせたご提案をさせていただいております。

性能・材料に関するQ&A

「森の家」の断熱方法は何ですか? ANSWER

一般的に断熱方法を大きく分けると「外断熱」と「内断熱」があります。
森の家では、木質断熱材やウレタンやEPSを、立地条件を加味した家の燃費をシュミレーションし、ランニングコストとイニシャルコストをお客様とご相談させていただき、外断熱や内断熱、またはその両方の断熱を採用しています。
「内断熱」に関しましては、高気密住宅をより確かなものにするために硬質ウレタンを採用しています。

高気密・高断熱って何ですか? ANSWER

高気密・高断熱とは、文字通り住宅の気密性能、断熱性能を表現するものです。
森の家の性能としまして、Q値1.7W/(㎡・k)以下 C値0.5c㎡/㎡以下を基準としています。パッシブハウス基準をクリアした展示場はQ値0.63W/(㎡・k) C値0.15c㎡/㎡となっています。冬の日射取得、夏の日射遮蔽を最大限考慮した設計を行うことで暖房や冷房にかかるエネルギーはとても少なくなっています。

地盤調査・改良を行なっていますか? ANSWER

敷地に住宅を建てる際には、地盤調査を行います。
調査の結果、必要となった場合は地盤改良を支持層の深度に合わせた改良工事を行います。結果が想定されたものと大きく異なる場合やグレーゾーンの場合には、別の調査会社にてセカンドオピニオンを受けています。

構造材が集成材ですが接着剤がはがれてしまう事はありませんか? ANSWER

構造用集成材に使用される接着剤は、JASなどに規定される接着性・耐久性・耐水性の試験に合格したものを使用しています。
現在の構造用集成材にはイソシアネート系接着剤を始めとした安全性・耐久性に優れたものがあり、集成材の接着部分が剥がれる心配はありません。

防蟻処理しないと聞きましたが白アリは来ませんか? ANSWER

家作りにとって、シロアリ対策は外せないものです。
外張り断熱の基礎部分には防蟻用の断熱材を使用し、基礎と土台の間に蟻返しを設けております。
高気密住宅では、人体に有害な薬品の使用は当然避けるべきです。
森の家ではこうした考えのもと、薬剤による防蟻処理は行っておりません。
そのため土台に蟻害を受けにくい木材(ヒバ)を使用しています。
密閉空間となる床下には、吸気ダクトを配し床下の空気を常に循環させることで、床下の木材の乾燥状態を保ちシロアリ対策をとっています。

何故100年住めるのですか? ANSWER

第一に100年後も住みたいと思える家であることと考えております。
それは単に「100年の耐用年数をクリアした住宅」ではありません。住宅に付随する窓や外壁、配管などは、100年耐用しないものもあります。
定期的なメンテナンスや補修などは必要です。
また、家族構成やライフスタイルの変化により、結果的に使いづらい間取りにもなってしまう場合もあります。日本の住宅寿命が短いと言われる理由はそこにあります。

森の家では「100年住みたくなる家」を実現するために、長年使用することで愛着が湧いてくる素材を使い、間取りの変更や省エネ性能など何十年先も対応できる住まいづくりを行っています。

国産材より北欧材を多く使用している理由は何故ですか? ANSWER

無垢の木は狂います。狂うというのは木材が曲がったり、割れたり収縮する様子を表します。
狂う原因として木の乾燥度合を示す含水率が高いことが挙げられます。
大和屋の社内基準は、造作材(床や天井やドア枠など)では8%としています。
森の家の開発当時には、北欧産の木材がこの基準に対応していたためです。
次の理由として見た目の美しさです。時が経つにつれて艶と輝きを増し独特の風格と美しさを醸し出していきます。展示場の改修工事でも内部には手を付けずに残したいと思うほど熟成による味わいがあります。

結露しませんか? ANSWER

一般的に快適と思われる室内環境においては、結露いたしません。窓は樹脂サッシまたは木製サッシを使用することで寒い冬でもサッシの表面は露点温度に達しません。壁はその構成をシュミレートし、冬はもとより夏の結露の発生にも対応しています。

耐震性能って何ですか? ANSWER

耐震性能を評価するものとして代表的なものに「住宅性能表示制度」があります。
これは建物の耐震性能を客観的に判断できる基準として、「長期優良住宅」などの条件にも含まれるものです。

構造計算をしていますか? ANSWER

おこなっております。
一般的に小規模な戸建住宅は、建築基準法におきまして建築確認上「四号建築物」として、詳細な構造計算は建築士に委ねられています。
したがって、建築確認申請においては構造計算書の添付は不要ですが、これは構造計算を省略してよいということではありません。
森の家では、構造計算をし、建物の耐震性を検証しています。

長期優良住宅・次世代省エネ住宅に対応していますか? ANSWER

基本性能が高い森の家では、「長期優良住宅」や「次世代省エネ基準」に対応することが可能です。
※長期優良住宅の認定を受ける場合や、次世代省エネ基準達成の認定を必要とする場合には、諸手続きを行う必要があります。

何故、柱や梁に集成材を使っているのですか? ANSWER

割れたり、曲がったりしないからです。
気密を重要と考える森の家においては、柱や梁が曲がることで出来る隙間を極力避けたいと考えています。
また、木材のもつ収縮性は時として、断熱材の剥離や外装材のずれ、ひいては雨漏りの原因にもつながります。これを防ぐためには、寸法安定性に優れた木材を使用することが必要になります。無垢材も含水率の低いものはありますが高価な上に集成材より優れている訳ではありません。
集成材は、製造時から含水率など厳しい試験に合格したものなので、この心配も少なくすることができます。 集成材には集成材のメリット、無垢材には無垢材のメリットがありますので、住まい方、用途に応じて最適な構造体を選択することが望ましいといえるでしょう。

なぜ、24時間換気システムを使っているのですか?電気代はどれ位かかりますか? ANSWER

森の家では、室内の良好な空気環境に向け、15年以上前から24時間換気システムを取り入れています。
換気計画も、部屋と部屋のつながり、空気の流れを考えた設計を行っています。
1日の電気料金も約13~14円と経済的です。

梅雨の湿気対策はどうなっていますか? ANSWER

基本的には、室内の空気と壁内の空気を流れるようにして湿気を滞留させないようにしています。
各居室に新鮮な空気を供給し、ドアのスリットを抜け、トイレや物入れから汚れた空気を排出します。
また、多孔質の木材や塗り壁が持つ調湿性も湿度コントロールには役立っています。

一般の家を高気密・高断熱にリフォームでできますか? ANSWER

できます。
一般住宅を高気密高断熱にリフォームすることで快適で省エネな暮らしを手に入れることが出来ます。
施工させていただいた方からは「冬、トイレやお風呂場へ行くのが面倒でなくなった」「外の音が気にならなくなった」など、うれしいお言葉をいただいております。

軟弱な地盤でも建築できますか? ANSWER

特に造成や盛土をした後の地盤は、将来的に安定を持続できる地盤とは限りません。
建物を建てる際には地盤調査を行い、その結果適切な地盤改良工事をしますので、軟弱地盤でも建築は可能ですが、費用は掛かります。

なぜ、自然素材にこだわっているのですか? ANSWER

自然素材には調湿性能や蓄熱性能など、住環境に対してプラスに働くことが多く、快適な住まいの実現には必要なものと考えています。
さらに、年月が経つにつれて増してくる色や風合いの変化は、年月とともに劣化する既製品の建材には無いものです。末永く住まう家には、家族と一緒に成長(変化)する自然素材をお勧めします。

よく吹き抜けは寒いと言われますが大丈夫なのでしょうか? ANSWER

それは吹き抜けがあるから寒いのではなく、家が寒いのです。
全体が暖ったかな家は、吹き抜けがあってもなくても寒くなりません。
森の家では断熱と気密、換気と冬の日射取得の方法を考え、開放的で快適な空間作りをおこなっています。

生活・メンテナンスに関するQ&A

室内の音が響くのではないですか? ANSWER

「森の家」はその開放感のある間取、空間性から、各部屋を区切った一般的な住宅に比べて「音が聞こえやすい」という特徴があります。1台の空調設備で各部屋を冷暖房するためには空気の流れが必要となります。そのために開放された部屋のほうが空気の流れを作りやすいということはあります。
森の家では家族のコミュニケーションを大切に考えております。
最低限のプライバシーは守り「家族で暮らしている」ことを実感できる家とお考えください。

フローリングに傷がつきませんか? ANSWER

「森の家」の床材には基本的に無垢材を使用しています。
一般的な合板フローリングに比べて、無垢材は柔らかく、傷、へこみなどはつきやすく、生活していく上ではどうしても避けられない問題です。しかし、無垢材は「傷が直せる」という特徴があります。物を落したりして床材に凹みができてしまった場合、お湯を含ませた布を乗せておくだけで修復可能です。
フローリングのキズも家族が暮らした証とお考え頂ければ、愛着を持っていただけると思います。気になられる方は16年以上使用している展示場のフローリングをご確認ください。

無垢材は節が抜けたりしませんか? ANSWER

木材の節には生きている節と死んでいる節があります。
生き節は取れてしまう心配はなく、死に節は何かの拍子に抜けてしまう場合はあります。
木材自体の強度には影響はありませんが、見た目など気になる場合は補修も可能です。森の家の床はフローリングの下地に板を全面貼っていますので、抜け落ちる心配はありません。

床鳴りがするのですが大丈夫ですか? ANSWER

床鳴りの原因は2種類考えられます。
一つはフローリングのつなぎ目、もう一つは下地構造材が原因によるものです。
フローリングのつなぎ目が原因の場合、吸湿・乾燥による木材の特性と言えますのでしばらく様子を見ることが必要となります。
下地構造材が原因の場合は様子を見て、下地の調整を行ないます。
床鳴りが気になる場合はお気軽にご相談ください。

木製建具が閉まらなくなったのですがどうすればよいですか? ANSWER

森の家の木製建具は、無垢材や集成材を使い職人が1つ1つ造る手造りです。新築して1年目は反ったり、歪んだりすることがまれにあります。これは、木製建具が乾燥・収縮を繰り返すためです。
動き方・反り方の様子を見ながら、調整が必要になります。
その後は2~3年を目安に曲がりや隙間がないかを点検し、調整いたします。

吹き抜け部分の窓拭きはどうすればよいですか? ANSWER

フローリング用のハンドワイパー等で拭くこともできますが、高所に取付けられている場合が多く、作業も困難になります。ご相談ください。

絵や時計を飾りたいのですがどうすればよいですか? ANSWER

壁に取付ける場合は、柱や梁などの構造材のある箇所を下地として、その箇所にねじやフックを取付ける方法が良いです。下地のない箇所に取付けますと、飾る物の重みでねじの穴が開き、がたつきが生じる場合があります。その他の方法として、「ピクチャーレール」という商品があります。壁などにレールを取付け、そこから垂らされるワイヤーのフックに絵などを取付けることができます。商品にもよりますが、約15kg前後の物を取付けることができます。

24時間換気システムはどれくらいの寿命ですか? ANSWER

森の家に設置してある計画換気システムは、標準として第1種熱交換型換気を使用しており、機械排気を行ない機械吸気を行います。
機械自体が単純な構造なので、フィルターの掃除、熱交換素子の洗浄を行うだけで、モーター寿命まで使用できると思います。モーターの寿命は製品によってまちまちですが、10年程度を目安にしています。

メンテナンス体制・保証期間はどうなっていますか? ANSWER

森の家ではお引渡し後、配管の漏れ、蟻害、外壁の痛みなどがないか、定期点検を実施させていただいております。点検時期はお引渡し後6ヶ月、1年、3年、5年、10年、その後5年ごとの実施になります。点検時期が近づきましたら、弊社スタッフよりご連絡いたします。
点検時期以外でも、何か不具合、疑問点等ありましたらお気軽にお声掛けください。

フローリングのお手入れ方法は? ANSWER

無垢材フローリング専用のソープ(洗浄液)を使用してお手入れして頂きます。
ソープ1に対して水10くらいの割合で薄め、スポンジや雑巾に含ませ、擦り洗いをします。
その後、余分な水分や汚れを雑巾で拭き取り、自然乾燥させます。1年に1度以上のお手入れを行って頂きますと、木の良さを維持する事ができます。

壁やウッドデッキ、ベランダ等、外部の塗替え時期は? ANSWER

壁(外壁)の塗装時期は、建てられてから10年位がおおよその目安です。外部木部の塗装時期は、3年~5年位がおおよその目安です。
デッキやベランダの木部は鉛直面よりも水平面のほうが雨水が溜まり易いため、比較的塗料は劣化しやすい部分です。尚、塗装時期は日当たりにより多少前後する場合もございます。

家の中で使用してはいけないものはありますか? ANSWER

汚れた空気を室内に放出する暖房器具(開放型石油ストーブやガスストーブなど)は決して使用しないでください。不完全燃焼により排出される一酸化炭素が体に悪影響を及ぼし最悪の場合、命に係わる危険性があります。

煙草を吸うと汚れた空気が循環しませんか? ANSWER

一時的には居室内を循環するかもしれませんが、24時間換気システムの働きで汚れた空気は排気されていきます。
しかし、排気はされても煙草の臭いは居室内に付着する場合もありますので、臭いが気になる方は室外での喫煙をお勧めします。

瓦は何年くらいもちますか? ANSWER

「森の家」では素焼き瓦と粘土瓦(陶器瓦)を主に使用しています。
瓦の寿命は50年前後と言われています。長い年月を経ても美しい姿を保つ事ができるので、特にメンテナンスの必要性はありません。

その他のQ&A

展示場はどこにありますか? ANSWER

熊谷市中央3-2 さいたま博通り トミオカ薬局さんの隣です。
展示場ページへ >>

デザインはどんなものができますか? ANSWER

実績としてはドイツやスウェーデンの住宅をモチーフにした北欧スタイル。地中海沿岸をイメージした南欧スタイル。現代的な和風をイメージした和モダンスタイルがあります。お客様のライフスタイルに合うことが第一ですが、プラスして夏や冬の太陽との関係による窓の配置、近隣との配慮したプランをご提示させていただきます。

上棟式の時、何を用意すればよいですか? ANSWER

当社としましては特に何もご用意いただく物はございませんが、お客様のご要望があると思いますので打ち合わせさせていただきます。

「森の家」ではリフォームも行っていますか? ANSWER

リフォームを数多くおこなっております。
自然素材を生かしたお部屋作りやあったかな家にするための断熱強化、太陽熱温水器の設置など森の家の特性に合ったリフォームは特に力を入れておこなっております。

家を建てるには最初に何をすればよいですか? ANSWER

その家でどんな暮らしをされたいのかイメージすることだと思います。その上で、そのイメージに合った建物を建てている住宅会社に相談してください。
展示場ページへ >>

敷地調査はどんな事を調べるのですか? ANSWER

その土地の向きや隣接地の状況の確認。特に陽当り状況を詳しく調べます。その他、市役所などで法的に家を建てられる条件を調べ、家を建てられる状態にするまでどのくらいの費用(付帯工事)が必要か調べます。

狭い土地や変形した土地にも良い家を建てられますか? ANSWER

「森の家」は自由設計ですので、狭小地や変形地などでもお客様のライフスタイルを考慮した家づくりを提案させていただいております。法的要件も敷地調査でお調べいたします。

施工エリアはどこですか? ANSWER

お客様がお住まいになってからも迅速にアフタメンテナンスさせていただくために、熊谷から車で1時間圏内とさせていただいております。 具体的な地域は、熊谷市 深谷市 本庄市 美里町 神川町 上里町 寄居町 小川町 嵐山町 滑川町 吉見町 東松山市 川島町 秩父市の一部 長瀞町 皆野町 行田市 羽生市 加須市 鴻巣市 北本市 桶川市 上尾市 川越市 ふじみ市の一部 鶴ヶ島市 坂戸市 太田市 大泉町 千代田町 伊勢崎市 館林市 みどり市の一部 とさせていただいております。パッシブハウス&木の家 森の家施工エリア。